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ビジネスカウンセラー執筆レポート 

 
     
 
カウンセラー名: 萩原功
 
 
 
 
会社名(屋号)
フリガナ
氏名

所在地
電話/ファックス番号
URL

IT コーディネーター
ハギワライサオ
萩原功
198-0022
東京都青梅市藤橋1丁目402番地
0428−31−0221/0428−31−0221
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会社設立(創業)
フリガナ
代表者名
資本金
年商
従業員数
主たる事業
その他特記
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(指導方針)
現場・現物・現金にこだわった実践的業務改善に徹底的にこだわります。
ビジネスモデルやビジネスプロセスなど抜本的な改革を提供できますが、現場の受け入れやすい所から着手します。このため、企業体力に応じた改革・改善を無理なく行う事が出来ます。 経営陣自身による経営環境の把握と改善課題の策定ならびに経営管理者・役員層における共通認識の形成を重視します。このために解答を当方から提示するのではなく、対話を促し、共通認識の形成を促進するファシリテーションと呼ばれる手法を用います。
特に各部門の共通認識がとりづらい IT 化の課題に関しては、改善課題の策定と共通認識の形成を促す e-BAT ファシリテーターの資格をもとにファシリテーションを行います。 また、付箋紙などをつかい従業員自身によるビジネスプロセスの把握をさせる技法を開発しており、業務改善から内部統制に至るまでの広範な課題解決を支援できます。

(指導事例)
指導事例ついては守秘義務により具体的に記述できないのですが、下記のようなケースを扱っています。
1 誤った IT 導入により増加した在庫を業務改善により正常化させた事例
2 在庫削減によりキャッシュフローを改善した事例
3 キャッシュフロー改善により IT 導入を可能とした事例
4 経営者研修を通じて経営戦略と IT 戦略を明確化した事
5 業務プロセス分析により ERP (基幹業務パッケージ)導入の判断を支援した事例
6 物流拠点配置を適正化した事例
7 分散していた物流拠点の統合を支援した事例
8 活動基準原価の考え方を用いて物流業務の改善を推進した事例
9 活動基準原価と作業分析を用いて共同化の検討を支援した事例
10  内部統制のファシリテーション・レビュー・ウォークスルー

(指導分野)
■職階別
経営者、経営幹部、役員、後継者、二世経営者、管理者、監督者、中堅・一般社員、女性社員、技術系社員
■ 業務別向け
経営企画、経営管理、プロジェクト管理、マーケティング、 IT 推進 、購買、情報システム、物流管理、在庫管理
■テーマ別
地域活性化、中小・中堅企業、 内部統制 、 リスク・マネジメント 、 IT、 Web2.0

(顧問・講演料)
応相談 ( 公的機関や教育機関等については最低1日5万円+交通費など)

(営業エリア)/ (無料相談)
基本的に首都圏などの日帰り圏内、但し日帰り可能であれば全国に対応 / メール対応可・ 訪問相談可・ TV相談可

 
 
(プロフィール)

 
 
生年月
1959年 ( 昭和34年 ) 8月
最終学歴
多摩大学大学院経営情報学研究科修士課程(情報経営学修士)
資格
平成6年 11 月 物流技術管理士取得
平成7年 12 月 通産大臣認定情報処理技術者システムアドミニストレータ取得
平成 15 年 10 月eー BAT ファシリテーター認定
平成 15 年 11 月 ISMS審査員登録(現在再申請手続き中)
平成 15 年 12 月経済産業省推奨資格 IT コーディネーター認定
平成 16 年 12 月文部科学省大学設置・学校法人審議会より LEC 東京リーガルマインド大学における専任教授として可の判定を受ける
平成 17 年1月 CSR 審査員研修修了試験合格 ( 日本システム評価認証機構認定)
所属団体・役職
経営情報学会
情報経営学会(旧オフィスオートメーション学会) 
ビジネスモデル学会会員
ベンチャービジネス学会会員
戦略研究学会会員
月刊流通ネットワーキング編集委員
IT マネジメント・サポート共同組合組合員
元 LEC 東京リーガルマインド大学専任教授
元日本物流同友会役員
職歴
流通専門シンクタンク主任研究員、ロジスティクス改善専門家、 ERP コンサルタント・プロジェクトマネージャーなどを経て、平成16年12月に文部科学省の大学設置・学校法人審議会より LEC 東京リーガルマインド大学における専任教授として認可される。平成 17 年4月より同大学総合キャリア学部専任教授就任、また平成17年4月より東京商工会議所渋谷支部 IT 相談員に就任。 平成 19 年 2 月同大学専任教授を退任、平成 19 年3月東京商工会議所渋谷支部 IT 相談員退任。以降、 IT コーディネーターとして自営し、内部統制の構築やレビューや企業経営に関する執筆活動を行い現在に至る。
最近の活動実績・著書等
T . 著書

「 調達・物流統合戦略」 共著 平成17年 同友館
第 5 章CSR調達・物流統合戦略を多摩大学大学院原田保教授と萩原功の共同名義で執筆。同書総ページ数 269 ページのうち 243 ページから 264 ページの範囲。 概要は以下の通り

地球は狭くなったとの感慨を格別に若い世代以外の多くの人々が共有している。小さな星地球という表現が使われ世界は100人の村に例えられ宇宙船地球号という発想は当然のこととなった。このことは多くの人々が地球の有限さを理解し、相互に支え合い支えられるネットワークとして世界をとらえ、世界や自然環境という大きな共同体の一部として企業を把握していることを意味している。環境と経済と社会におけるCSR企業の社会的責任がもとめられる源泉はここに求められる。このため、下記の項目を設け、 CSR 経営の重要な一部であるCSR調達・物流統合戦略について論じた。

第1節
CSR 経営台頭の背景
第2節
CSR の基本概念
第3節
CSR 調達・物流統合戦略の基本概念
第4節
CSR 調達・物流統合戦略におけるブランド戦略
第5節
CSR 調達・物流統合戦略におけるリスクマネジメント
第6節
持続的競争優位と CSR 調達・物流統合戦略
U.学術論文 1 . サービスシステムと SLA へのシステム論的アプローチ」
単著 平成 18 年 5 月オフィスオートメーション学会 学会誌オフィスオートメーション
特集:情報資源とサービスサイエンス  2006 Vol.26 No.3 pp.79-84.  掲載    
依頼論文 特集:情報資源とサービスサイエンスにて研究論文「サービスシステムと SLA へのシステム論的アプローチ」を掲載

システム論的アプローチにより、サービスを受ける側と提供する側が異なる自律的な主体であることを前提に、双方が基本的に、異なる価値観に基づいて行動しサービスを評価する事を指摘。
これを前提に、適切なサービスによる適切な顧客満足のために、達成すべきサービスの内容やレベルを明確にする必要性を論じた。
そのため、情報システムの構築・運営で使われている SLA (サービスレベル協定書)を他の分野のサービスについても導入することを提案した。

2. ポリエージェントメッセンジャーとソーシャル・ネットワーク
単著 平成 18 年 12 月 オフィスオートメーション学会 学会誌オフィスオートメーション 
特集:ソーシャル・ネットワーク  2006 Vol.27 No.2 pp.49-57.  掲載 研究論文

「ポリエージェントメッセンジャーとソーシャル・ネットワーク」と題してポリエージェントメッセンジャーの概念を発表した。
ソーシャル・ネットワークは中心と周辺の構造をもち、インターネットの物理的構造もツリー型構造である。また、日本の社会的ネットワークはメッシュ型であるが閉鎖的になりやすい構造的傾向がある。
ポリエージェントメッセンジャーとは特定のサイトやサーバーに依存しない自律的エージェントであり、人々を特定のサイトを経由することなく直接的に結びつける。このため、ポリエージェントメッセンジャーにより、社会的ネットワークが持つ中心と周辺の構造や日本の社会的ネットワークが持つ閉鎖的な構造を超え、異なる価値を結びつけ、技術革新を促進できる。

3. 説明責任とERM並びにBPMのための内部統制と情報品質管理
単著 平成 20 年1月 情報経営学会(旧オフィスオートメーション学会)
情報経営学会誌  2007 Vol28.No3  掲載研究論文

「説明責任とERM並びにBPMのための内部統制と情報品質管理」と題して企業市民として企業の果たすべき説明責任と企業の企業市民としてのリスク管理並びに企業市民としての BPM のための内部統制と情報品質管理について論じた。

V.学会発表

1. 自律分散協調型物流インフラモデル構築に向けて
単独発表 平成 16 年 3 月 ビジネスモデル学会春季年次大会発表 非集中システムとしての自律分散協調型物流インフラモデル構築に向けた考察を発表

2. 都市と地域のブランド形成に関するビジネスモデル研究
単独発表 平成 16 年 10 月    ビジネスモデル学会秋季年次大会発表 都市開発・地域開発のための、都市と地域のブランド形成に関するビジネスモデル研究(テーマパークに学び、都市と地域のブランド価値を考察)

3. 知識創造型供給連鎖網について
単独発表 平成 17 年 3 月 ビジネスモデル学会春季年次大会発表 自律分散協調型ロジスティクスを実現するために、ロジスティクスを構成する主体への知識の供給連鎖網について論じた

4. オートポイエーシスの実装について 単独発表 平成 17 年 5 月 経営情報学会
春季全国研究発表大会発表 自律分散協調型ロジスティクスを実現するためのオートポイエーシスの実装について論じた

5. ポリエージェントによる自律分散協調と供給連鎖網の自己作成
単独発表 平成 18 年 3 月  ビジネスモデル学会春季年次大会発表 ポリエージェントによる自律分散協調と供給連鎖網の自己作成と題して「ポリエージェントロジスティクス」の概念を発表した。

6. バリュープロフィットチェーンへのシステム論的アプローチ
単独発表 平成 18 年 6 月    経営情報学会
春季全国研究発表大会発表 バリュープロフィットチェーンへのシステム論的アプローチ(サービスプロフィットチェーンへのシステム論的アプローチをふまえバリュープロフィットチェーンを論考した)

7. 内部統制のための業務フロー把握方法
単独発表 平成 18 年 10 月    ビジネスモデル学会
秋季年次大会発表 「内部統制のための業務フロー把握方法」「ビジネスモデルの視点から見た信頼とブランド価値 内部統制などによる信頼のブランド価値に関するシステム論的考察」の 2 本を発表

8. ビジネスモデルの視点から見た信頼とブランド価値 内部統制などによる信頼のブランド価値に関するシステム論的考察 単独発表 平成 18 年 10 月ビジネスモデル学会

秋季年次大会発表 「内部統制のための業務フロー把握方法」「ビジネスモデルの視点から見た信頼とブランド価値 内部統制などによる信頼のブランド価値に関するシステム論的考察」の 2 本を発表

9.Web2.0 時代の SOAP 型ビジネスモデル 信頼と知の共有のネットワークを支える活動基準原価と活動基準利益分析 単独発表 平成 19 年 3 月    ビジネスモデル学会

春季年次大会発表 Web2.0 時代の SOAP 型ビジネスモデル 信頼と知の共有のネットワークを支える活動基準原価と活動基準利益分析と題して ポリエージェントメッセンジャーによる SOAP 型ビジネスモデルの概念を発表した。

10. ポリエージェントロジスティクスとポリエージェントメッセンジャー 単独発表
平成 19 年 6 月    経営情報学会
春季全国研究発表大会 「ポリエージェントロジスティクスとポリエージェントメッセンジャー」と題して流動的で多品種少量化するマーケットに対応して資源の有効利用により環境を保護し、災害時にも供給を途絶させず迅速に復旧するロジスティクスについて論じた

11.TV 電話型オンラインサポートセンターをポータルとした SaaS の基本構想 単独発表 平成 19 年 10 月 ビジネスモデル学会
秋季年次大会発表 大会テーマ、 Web2.0 における SaaS 、マッシュアップのビジネスモデルに基づき、「 TV 電話型オンラインサポートセンターをポータルとした SaaS の基本構想」を発表した

12. テーマパークに学ぶ地域のブランド化 単独発表 平成 19 年 11 月 経営情報学会
秋季全国研究発表大会 大会テーマ「地域文化のダイナミズム〜槌音と美酒と音楽の響き〜」に基づき、文化を活用した地域開発のための、「テーマパークに学ぶ地域のブランド化」をブランド評価基準と地域の資産価値並びにシステムダイナミクス理論における因果ループ図を使い発表。

W.専門誌掲載

1. 特集 消費者の想念とビジネスモデルの変化 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 共著 平成 17 年7月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で特集として執筆。

2 . 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (1) アイドルユニットのコンテクスト
共著 平成 17 年 8 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

3. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (2) 富山の置き薬のコンテクスト
共著 平成 17 年 9 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

4. 顧客との共生によるデマンドイニシアチブの追求 -- 歯科医 , 民芸品店にみる成功法則の本質 ( 特集 コンテクストドリブンビジネスモデルの成功法則 )
単著 平成 17 年 10 月 同友館 月刊企業診断

5. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (3) 紙芝居と妖怪のコンテクスト
共著 平成 17 年 10 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

6. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (4) 「もったいない」と「おばけ」と LOHAS のビジネスコンテクスト
共著 平成 17 年 11 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

7. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (5) 狸賽と戦争論とシステム理論のコンテクスト
共著 平成 17 年 12 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

8. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (6) タコ壼の中のらくだのコンテクスト
共著 平成 18 年 1 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

9 .持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (7) 三匹の子豚に見るアーキテクチャとコンテクスト
共著 平成 18 年 2 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

10. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (8) コンタクトポイントに見る中心と周縁のコンテクスト
共著 平成 18 年 3 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

11. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (9) 持続的競争優位とサービスのコンテクスト
共著 平成 18 年 4 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。 12. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (10) 成長を持続させるサービスのコンテクスト 共著 平成 18 年 5 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

13. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (11) 顧客満足とアフォーダンスのコンテクスト
共著 平成 18 年 6 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

14. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (12) サービスと比較優位をめぐるコンテクスト
共著 平成 18 年7月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。 15. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (13) 知識基盤経済と暗黙知のコンテクスト 共著 平成 18 年 8 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

16. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (14) 次世代ビジネスモデルと暗黙知のコンテクスト
共著 平成 18 年 9 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

17. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (15) 次世代ビジネスモデルにおけるブランド重視のコンテクスト
共著 平成 18 年 10 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

18. 持続的競争優位のためのビジネスモデル論 (16 ・最終回 ) 次世代ビジネスモデルにおける内部統制と情報化のためのコンテクスト
共著 平成 18 年 11 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 多摩大学大学院原田教授と共同で連載執筆。

19. 流通とネットこそ内部統制が重要 -- 楽して、効率よく、たっぷりと、社会から喜ばれて、末永く儲け続けるための内部統制の利用法
単著 平成 18 年 11 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 内部統制を単なる規制としてではなく商機としてとらえる視点を提供

20. 流通とサービスレベルマネジメント 単著 平成 18 年 12 月 日工・テクノリサーチ 
月刊流通ネットワーキング 流通における価値観の共有の根元的な困難さを指摘し、サービスレベル協定書とサービスレベルマネジメントの重要性について論じた

21. 内部統制と文書化・文書管理の重要性 ( 特集 内部統制構築の実務と文書化 )
単著 平成 19 年 7 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング 内部統制を実務の立場から論じ、業務記述書・業務フロー・RCMなどの内部統制文書と文書管理全般の重要性を指摘した。

22. ソーシャルネットワーキングサービスに潜む影 -- その克服への挑戦 ( 特集 ソーシャルネットワーキングサービス -- その本質と可能性 )
単著 平成 17 年 9 月 同友館 月刊企業診断 ミクシィなど SNS の負の部分について言及し対策を述べた。

X . 専門誌編集委員

1. 特集  Web2.0 以降における流通・物流の変貌と商機
月刊流通ネットワーキング20年3月号特集の企画案採用 平成 17 年 12 月
日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング編集委員会
特集企画の立案・目次案・執筆候補の列挙などを行い、巻頭提言「情報ネットワークが流通ネットワークを変える」の執筆を担当する事となった

2. 特集 食の安全・安心を取り戻せ!信頼性と説明責任の戦略・実務・技術
月刊流通ネットワーキング20年4月号・5月号連続特集の企画案採用 平成 17 年 12 月 日工・テクノリサーチ 月刊流通ネットワーキング編集委員会
特集企画の立案・目次案・執筆候補の列挙などを行い、巻頭提言巻頭提言「不安の中に商機あり、食の安全で企業価値を高める」の執筆を担当する事となった。
 
 

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